保育 について

自然あそび で生きる力を育む

さくら保育園の約350坪の広々とした園庭『さくらんど』には、木々や草花、畑、土や水など、五感を刺激する素材があふれています。
裸足で走り回ったり、草花を摘んだり、水や泥に触れたり…自然の中でのびのびと遊びながら、自分らしく成長していける環境を整えています。

五感を使う 学びと遊び

自然素材を使った遊びや、色水あそび・木の実あそびなど、教室やさくらんどでは子どもたちの「やってみたい!」を引き出す活動が盛りだくさん。
五感を使っての体験を通し、集中力や創造力、感性が自然に育まれていきます。

共に育ち合う 「伴走型保育」

職員は子どもたちのそばに寄り添い、遊びや生活を共にしながら一人ひとりの気持ちに丁寧に応じています。
「教える」ではなく「共に感じ、共に育つ」ことを大切にする伴走型の保育を実践しています。

学びとあそび 、バランスのとれた空間

新館は木のぬくもりを感じるあたたかな造りで、保育室・遊戯室・屋上園庭など、子どもたちが自由にのびのびと活動できる設計。さくら保育園は、雨の日も安心して過ごせる保育環境が整っています。

放課後児童クラブ も併設

小学生に進級した後も継続して見守ることができるよう、放課後児童クラブも併設。
卒園児が安心して通い続けられる居場所として運営しています。

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